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Photo 4月 24, 0 08 25

忘了自己從何時起開始抽煙。
只記得那晚一個人於房間把燈關上,然後點煙。
為的只是讓煙上升而熏到眼睛流淚。
而那水滴的觸感,輕柔得沒能讓我記住甚麼。

忘了自己為什麼只抽薄荷煙。
只記得某夜那分不散薄荷味的煙圈,縈繞不散。
依稀記得煙霧裡的薄荷味濃度不一。
而那濃度的分別,細緻得沒能讓我記住甚麼。

點煙這動作..已經熟練得不能被稱作習慣,
想起那個人..已經熟知得不能被稱為記起。

只有利用自己身上濃烈的氣味,才能忘掉 你口中那曾經淡然的薄荷味...。
我只是想不起,那煙霧瀰漫後的側影輪廓,到底是怎樣的...。


紅蓮
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